【コラボレッスン】中国の月餅×お月見和スイーツを企画しました!🌝

Tadaku-MoonFest
外国人ホストと日本人ホストがふたりで教える、コラボレッスンを開催します!
9月から始めた「Tadaku – with locals」という訪日外国人向け料理教室のホストの方たちがとても素敵なレッスンをされているので、ぜひこの技術・味を日本の方々にも伝えたい!という思いから始めたコラボイベントです。

今回、なぜシーズンを過ぎてしまった「お月見」をテーマにレッスンをすることになったのかというと、甘くないお食事系の中国の月餅を見つけてしまったから。
そして、浅原さんの作るかわいらしいお月見和菓子に魅せられたからです!

月餅は、一般的に甘いものだと思っていませんか?
でも今回見つけた、餡ではなくお肉を入れたおやきのような月餅、絶対美味しいです…!
月餅とは、中国のお月見には絶対に欠かせないものです。
日本でのお月見は、中国では「仲秋節」といわれ、旧正月である「春節」に次ぐ一大行事として祝われてます。
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月餅の丸い形は家族の円満を表しており、仲秋節には遠く離れた家族も集まり、家族の団欒の幸せを願うという風習です。

そして、浅原さんの和菓子ですが、Instagramを見てもらえば一目瞭然です!
かわいい!こんなにころんと可愛いお月見和菓子は初めて見ました。
(https://www.instagram.com/wagashisuki/)
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和菓子って繊細!
色や形次第でこんなに自由自在なんだ!
どんな行事にもアレンジできそう!
これはレッスンでぜひ習っていただきたいものだと思い、少々季節外れではありますがお月見特別レッスンとして企画いたしました。

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今回ホストのYuさんは中国出身、また浅原さんは香港在住経験も長いので、お二人との交流も楽しめます。改めて日本文化、また新たに中華圏の文化を学び考えるきっかけにもなれば嬉しく思います!

残り枠は少ないですが、一度のレッスンで二人のホストに会える、内容の濃いレッスンをぜひいかがでしょうか?みなさまお一人でのお申し込みです。
Tadakuホストふたりでお迎えする、いつもとはちょっと違った雰囲気をご用意してお待ちしております!

▶︎レッスンはこちらから🌝

生地から作る ” フランス の タルト三昧 ” に感動!?

Tadaku.com とは?

日本在住の外国人のご自宅にお邪魔して、みんなで料理を作って、食べて、お話して。新しい「食」を通じた異文化交流の形をみなさまにお届けするマッチングサイト!


こんにちは!

今回このブログを執筆させていただく daichi です。

フランスが第二故郷というモロッコ出身のホストAmalさんのレッスンに行ってきました。Amalさんは高校生の時にパリに移住され、旦那様もフランスの方なので、モロッコ料理と同じくらいフランス料理も作られるんだそうです。

 

唐突ですが、皆さんに質問です。

「フランス料理といえば、何を思い浮かべますか?」

美食の国フランスでは、テリーヌ、タルト、エスカルゴ、などいろいろな美味しい料理があります!

今回は Amalさんに、その中の一つ「フランスのタルト」を教えていただきました。

 

それでは早速、フランスのタルトを習いにAmalさんのご自宅へ

 

お邪魔しま〜すと、ご自宅に入ると目の前に綺麗な六本木の風景が!

 

この中で料理を学べるのかと考えると、モチベーションが高まりました  笑

 

ではそのテンションで、いざ料理へ!

 

今回メインのフランスのタルトの生地作りは、Amalさんが未経験な方でも分かるように、一つ一つ丁寧に説明してくださいました。

 

そうして説明を聞いているうちに、作るタルトによって、味や硬さを変える工夫が幾つもしてあることを知りました。

生地だけでこれだけのこだわり、タルトって奥が深いですね ♪

 

では実際に生地作りに挑戦!

う、うぅ、、 難しい、、、 特に生地を伸ばすのが、、、

 

僕のヘルプに入ってくれたAmalさんの生地の伸ばし方に、芸術的なセンスを感じました!(練習すると僕でもうまくなるそうです 笑)

 

なんとか生地を完成させて、それを器にして、用意した具をその中に入れたあとはオーブンへ

 

あとは待つだけ わくわく

 

時間が経ちオーブンを開けると、バジルやローズマリーのいい香り

 

さらに、、、

それをテーブルに並べると、まるでフランスのレストランにいるかのようにオシャレ!!!

 

今回私たちが作った料理はこちら↓↓

  1. ミニトマトとアーモンドパイ (Tarte aux tomates cerise et amandes)

 

  1. チキンとマッシュルームの「トゥルト」 (Tourte au poulet et champignons)

 

  1. レモンとライムのプチタルト (Tartelette au citron jaune et vert)

 

  1. キャラメリゼくるみのプチタルト (Trtelette aux noix caramelises )

 

最後に、お皿に盛り付けて、、、

ボ ナ ペ ティ 〜 ♪(フランス語:いただきます)

実際に食べて、フレンチレストランで食べるよりも数段上 美味しい!!

今回作ったタルトの中には、僕にでもできる簡単なものもあり、「ぜひ家でも、もう一度作りたい!」と思います。

この「フランスのタルト三昧」の料理教室レポートを読んみて、どう感じられましたか?

ぜひ皆さんにも、フランスのタルトを生地から作って食べてみて欲しいです♪

Amalさんのレッスンに参加したい方はこちらから。

以上、料理教室レポートでした〜 ♪

レッスンレポート:イスラエルのランチ

こんにちは!Chizuruです!前回に引き続き、私がTadakuのクラスのレポーターを担当いたします。

今回の先生は、イスラエル人のステキなカップル、KobiさんとNitsanさん(プロフィールはこちらでチェック)。イスラエルでは共にデザイナーとして活躍されていたお二人。奥様のNitsanさんが、日本の大学でデザインを学ぶために留学を決めたのをきっかけに、1年前にお二人で来日したそうです。

美男美女のステキなカップル。この秋には赤ちゃんが生まれる予定だそうです!

美男美女のステキなカップル。この秋には赤ちゃんが生まれる予定だそうです!

テーブルの上には今日の材料と共に、綺麗なお花が。さりげない心遣いが嬉しい。

テーブルの上には今日の材料と共に、綺麗なお花が。さりげない心遣いが嬉しい

 

そうそう。今日はKobi&Nitsanの初めてのクラス!というわけで、Tadakuのオーガナイザーの1人、Taoさんも特別に参加しました。Fanの方(いるのかな?)、お待たせしました!
イスラエル料理はTaoさんも馴染みがないらしく、終始興味津々。私たちと一緒に楽しんでいました。

まずは座ってゆっくりしながらウェルカムドリンクをいただきます。

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みんなでテーブルを囲んで…。今回はTaoさんも参加しました

ウェルカムドリンクはアラック(Arak)という蒸留酒。中東でポピュラーなアニスのお酒だそうです。パスティスとかに似ている。トルコのラクと同じものだそうです。アルコール度数40%…。

 

アラックとアラック用のショットグラス

アラック

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強いお酒が苦手な人は、グレープフルーツジュースと氷で割ると、マイルドで飲みやすくなります。
今日のメンバーはお酒が好きな人が多かったらしく、「美味しいよ」「ジュースで割った方が飲みやすい」などなど、ストレートとジュース割と、両方飲んだみんなの感想が聞こえます。

今日の料理の材料と、説明するKobiさん&Nitsanさん

今日の料理の材料と、説明するKobiさん&Nitsanさん

さて、飲みながら、お二人から今日のメニューと、イスラエル料理についての説明がありました。

第二次世界大戦後に建国されたイスラエルは、新しい国。「伝統料理」と呼べるものはないそうです。
「でも、イスラエルに世界各地から集まって来た人たちがもたらしたものとか、周りのアラブの国々の影響も大きいし、本当に文化がミックスしているんだ」とKobiさん。
実際、Kobiさんのお母さんはモロッコ出身、Nitsanさんもイラク人やヨーロッパ人の血を引いているそう。多様な文化が交わるところの料理は美味しいんですよね!

さて、そんなイスラエル料理ですが、今回のテーマは、イスラエルでポピュラーなランチメニューとのこと。 とっても楽しみです!
一通りの説明が終わったら、いよいよ料理に入ります。

 

Tabule Salad

まずは、タブレから始めます。
こちらは、パセリやミント、レモンなどを使ったさっぱりしたサラダ。イスラエルの他に、トルコやギリシア、フランスなどでも食べられているそうです。

みんなでサラダの準備。青物はミント、パセリ、小葱。この他にトマトなども加えます。

みんなでサラダの準備。青物はミント、パセリ、小葱。この他にトマトなども加えます。

レモンを皮ごとカット。「皮を入れると味が強くなるから大丈夫かな?」とKobiさんたちは心配していましたが、やっぱり現地の味に近いものを試してみたい!という好奇心の方が勝る!

レモンを皮ごとカット。「皮を入れると味が強くなるから大丈夫かな?」とKobiさんたちは心配していましたが、やっぱり現地の味に近いものを試してみたい!という好奇心の方が勝る!後で食べたときには、このレモンの皮の味がアクセントになっててとっても美味しかった。入れて正解~!

野菜と一緒に入れるのがブルグル(bulgur)というもの。クスクスと似ていますが、クスクスはパスタの一種。こちらは全粒の小麦を蒸して砕いた挽き割小麦という違いがあります。

因みに、タブレサラダは中東諸国やフランスなどでも食べられていますが、ブルグルの代わりにクスクスを使っているところもあるようです。ブルグルの入手が難しかったら、クスクスで代用するのもありですね。

立っている袋がブルグル、手前は後で使うファラフェル用ミックス

奥に立っている袋がブルグル、手前は後で使うファラフェル用ミックス

ブルグルを買うには、楽天やアマゾンなどオンラインストアが便利。ブルグルではなくブルガーと表記してあることもあります。

 

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刻んだ野菜と熱湯で蒸らしたブルグルを混ぜてサラダを作る男性チーム。ブルグルは、サラダに入れる前に熱湯で蒸らして柔らかくしてくださいね。

そして味見!お味のほどは?

みんなで味見中。Taoさんは考えてる??

みんなで味見中。Taoさんは考えてる??味わってるのかな?

「満足!」な表情!

「満足!」な表情!

さっぱりしてて美味しい~~!
そして、実はこのサラダ、作ってから30分ぐらい置いた方が、ブルグルに野菜などの味が染みて美味しくなるそう。
なので、暫く置いておいて、その間に他の料理を作ります。後で食べるのが楽しみ!!

 

Shakshuka

続いてシャクシュカの準備を始めます。シャクシュカとは、トマトと卵がメインの料理。

まずはトマトの準備。トマトはサラダに使いましたが、ここでも使います。こちらは火を通したメニューですね。
「シャクシュカ用のトマトは色々な種類を入れた方が美味しいのよ」と、Nitsanさんが説明。なるほど。トマトも色々な種類、味がありますものね。今日は3種類のトマトを使ったそうです。

湯むきしたトマトは細かく刻みます

湯むきしたトマトは細かく刻みます

トマトと他の野菜を炒め合わせます。この段階で、既においしそう…

トマトと他の野菜を炒め合わせます。この段階で、既においしそう…

撮ってる私が撮られてました。

撮ってる私が撮られてました。

フライパンの中には、トマトの他に玉ねぎやパプリカなども。暫く炒めます。

待っているその間に…、おや、塩を入れてる器に注目…。
この白い器、なんとNitsanさんが竹を型にして手作りしたものだそうです!綺麗で上品。さすがはデザイナーさん!

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これは、Kobiさんが作ったもの。手足や目、頭のねじは、なんと変わった形の画鋲でできています。カワイイ♪

これは、Kobiさんが作ったもの。手足や目、頭のねじは、なんと変わった形の画鋲でできています。カワイイ♪

 

 Tahini

さてお料理に戻ります。シャクシュカの野菜を炒めている間に、ファラフェルとソースの準備をします。

まずはタヒニです。
タヒニ(Tahini)とは、中東で作られているゴマペースト。ゴマペーストというと、中華材料?と思ってしまいますが、味が違うそうです。中華用のゴマでは、同じ味にならないんだとか。ゴマにも種類があるのかもしれませんね。

タヒーニ、もしくはタヒーナとも呼ばれます。こちらも楽天やアマゾンなどで見つかります。 因みにネットを調べてみると、タヒーニは特に欧米など在住の日本人にもポピュラーな和食の材料として使われているようです!私も買ったら、和食にも試してみよう♪

タヒニ、もしくはタヒーニ、タヒーナとも呼ばれます。こちらも楽天やアマゾンなどで見つかります。
因みにネットを調べてみると、タヒーニは特に欧米など在住の日本人にもポピュラーな和食の材料として使われているようです!私も買ったら、和食にも試してみよう♪

こちらのタヒニ、とっても面白い性質を持っています。瓶に入っている当初は、この写真のように液体状なのですが・・・
冷たい水をほんの少しずつ入れて混ぜて練っていくとなんと・・・

冷たい水をほんの少しずつ加えて、タヒーニを混ぜて行くと・・・

冷たい水をほんの少しずつ加えて、タヒーニを混ぜて行くと・・・

固まります!!
水を入れたら普通は柔らかくなりそうなのに、不思議…。

しかし、更に水を少し入れて混ぜて行くと・・・

更に練っていくと、またまた変化!

更に練っていくと、またまた変化!

今度はゆる~い粘土状に変化!
面白い!不思議、不思議~~!と参加者のみんなが大興奮。
この、白い粘土状になったものが、この後作るファラフェル用のソースになります。

さあ、お手本を見たので、今度は自分たちで作ってみます。

自分たちで実践。「ああ、水を入れ過ぎた!」「なかなか固まんないよ~~」などなど。見るのとやるのとでは大違い…。

自分たちで実践。「ああ、水を入れ過ぎた!」「なかなか固まんないよ~~」などなど。見るのとやるのとでは大違い…。

そうそう。今回のメニューでは水で溶いてソースを作りましたが、タヒニはもちろんそのままでも食べれます。水で溶かずにそのまま使う料理もあるそうです。

 

Falafel

さて、今作ったタヒニソースは、ファラフェルにかけて食べます。ファラフェルとは元々はエジプト起源の、ひよこ豆やソラマメをすり潰したものにスパイスなどをミックスしたもの。ボール状に丸めて油で揚げて食べます。イスラエルでは、主にひよこ豆(フムス)を使ったファラフェルが人気です。
因みにこれらの豆にはタンパク質が豊富に含まれているため、ファラフェルはベジタリアンフード、健康食としても有名なようです。

でも、ひよこ豆をすり潰してスパイスをミックスして…、なんていうのはメンドクサイ!という人もいますよね?そんな忙しい現代人のために、インスタントなファラフェルミックスというものも売っています!(日本で言うホットケーキミックスみたいなもの?)

※このクラスに限ってミックスを使用しました。普段はインスタントではなく豆から作っています。

 

今回私たちが使ったのはこちら。 これも、メーカーは違うかもしれませんが、アマゾンなどで購入できるみたいですよ。

お団子状に丸めて揚げる。 みんなで作業中…

お団子状に丸めて揚げる。

右奥が揚げる前、手前は揚げた後。ビフォー・アフター。

右奥が揚げる前、手前は揚げた後。ビフォー・アフター。

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さ~て、もうすぐ出来上がりそう。ということで、そろそろ食卓の準備です。お腹空いたなぁ…。

今回は、参加者の一人がワインを持ってきてくださいました。いいアイディア!今度私もやろうと思います☆

今回は、参加者の一人がワインを持ってきてくださいました。いいアイディア!今度私もやろうと思います☆

みんなでテーブルの準備中。

みんなでテーブルの準備中。

これらをピタパンに挟んで、サンドイッチにしていただきます。

これらをピタパンに挟んで、サンドイッチにしていただきます。

タブレも美味しそう!

タブレも美味しそう!

 

そうそう。さっきからトマトで野菜を煮込んでいたシャクシュカも、食べるちょっと前に卵を入れて、半熟になれば出来上がり!

シャクシュカも出来上がり!うう~ん、食欲をそそる。

シャクシュカも出来上がり!うう~ん、食欲をそそる。

 

こうして、今日のメニューがすべて揃いました!

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食べ方は、半分に切ったピタパンに、まずファラフェル、そしてタブレサラダとピクルスを挟み、更にファラフェルを上に載せてサンドイッチにして食べる。もちろん、タヒニソースも忘れずに!

ファラフェルのサンドイッチと、シャクシュカ。

ファラフェルのサンドイッチ。後ろはシャクシュカ。

美味しそうだな~~。早く食べたい。作ろう~~

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早速作ったサンドイッチを手に、笑顔のTaoさん。

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すごく美味しかったです!!!
ファラフェルは、なんだか肉団子みたい。それとタヒニがよく合っていて、一口食べるとソースをかけたくなる。
一緒に入っているタブレサラダが、さっぱりしていて、ますます食欲をそそりますし。特に、皮ごと入れたレモンがいいアクセント。
材料さえ揃えれば、難しくないから、家でも作ろう!ってみんなで話しました。

このサンドイッチ1つの中に、ファラフェルが4つも入ってるのですが、あまりに美味しくて、みんなおかわり!
サンドイッチを作って夢中で食べました。みんなで完食!!
お肉はないけどお腹いっぱい~~。

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食べながら、楽しくおしゃべりタイム!

 

そして、食べたお皿をみんなで片づけた後、メニューには載っていませんでしたが、デザートを出していただきました!

季節のフルーツ(今日はスイカ)と、ゴマから作られた「ハルヴァ」というスイーツです。

ゴマから作られたスイーツ、ハルヴァ

ゴマから作られたスイーツ、ハルヴァ

一見裂きイカ…?のように見えるハルヴァ。およそ甘いものには見えません。
「ハルヴァ」とインターネットで検索すると、ヌガーのような固形状のものが出てきます。これも同じもの。イスラエルでは、固形と、このような糸状(?)のと、両方の形態で売っているそうです。

本日のデザート。コーヒーはトルコ式のMud coffee。

本日のデザート。コーヒーはトルコ式のMud coffee。

食べてみたところ、確かに甘くて美味しい!なんとなく綿あめのような食感、味もどこか懐かしい感じでした。

それにしても、タヒーニもハルヴァもゴマから作られた食べ物。イスラエルでは、色んな形でゴマが食べられているんですね。なんだか、日本食の大豆のようで、親近感がわきました。

みんなで記念撮影! 美味しかった。楽しかったね。また来よう♪♪

最後にみんなで記念撮影!
美味しかった。楽しかったね。また来よう♪♪

楽しかった~、美味しかった~~。また新たな世界に触れられて、大満足です。Kobiさん、Nitsanさん、ありがとう!!また来ますね。

 

最後に、今日のホスト役をしていただいたお二人からのメッセージです。

Nitsan「お腹を空かせて、料理をしに来てね」

Kobi「オープンマインドで、可能な限り色々なことを学んで欲しい。材料とか、作り方とか、イスラエルの料理や文化に興味を持ってくれるといいね。でも、とにかく楽しい時を過ごして欲しいよ」

 このメニューの今後の開催予定はこちらです。